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【現実との】韓国映画トガニ【決定的な差】

最初に断っておくと映画の批判ではありません

映画を見て尚性犯罪が減少しない(横ばいにすらならない)韓国への批判です

 

学校ぐるみで生徒を性的虐待……韓国で実際に起きた事件を扱った告発サスペンス映画が今年公開(3/7)
↑msnエンタメ
 

記事内容

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 ティ・ジョイとCJ Entertainment Japanの2012年合同ラインナップ発表会が、6日に都内で行われ、CJ Entertainment Japanでは、韓国で実際に起きた虐待事件の映画化『トガニ(原題)』や、歌手BoAのハリウッド進出作、イ・ビョンホンの初時代劇などのラインナップを公開すると発表した。
 
 『トガニ(原題)』は、2005年に韓国で実際に起きた事件をモチーフとした告発サスペンスある地方の聴覚障害者学校を舞台に、学校ぐるみで生徒への性的虐待が行われていることを知った新任教師が、子どもたちと共に事実を告白。法廷に立ち、理不尽な現実に立ち向かう姿を描く。
 
 昨年公開された韓国では460万人を動員する反響を呼び、事件の再捜査が行われるまでに。結果、存続していた障害者学校の廃校が決定するほどの社会現象を巻き起こしたという。生徒たちを守るために立ち上がる教師を演じるのはコン・ユ。「コーヒープリンス1号店」などラブコメのイメージが強い彼が、ハードな題材を扱った本作でどんな演技を見せるのか。事件の悲惨さだけでなく、本格派の告発サスペンスとしての面にも注目したい。
 
 同社ではそのほか、歌手BoAのハリウッド進出作『コブ(原題) / Cobu』も2012年に公開予定。『ステップ・アップ』などの脚本を手掛けたデュエイン・アドラー監督の下、BoAが得意のダンス技を武器にハリウッドに挑戦する。またイ・ビョンホンが初の時代劇に挑戦、一人二役を務める『朝鮮の王(原題)』など、合わせて11本のラインナップを発表した。
 
 一方ティ・ジョイは、今年秋公開予定の大ヒットアニメーション『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』をスタジオカラーと共同配給することを発表。そのほか、神山健治監督の『009 RE:CYBORG』『劇場版 TIGER & BUNNY -The Beginning-(仮)』といった話題のアニメ。椎名誠原作、阿部サダヲ、佐々木希ら出演の『ぱいかじ南海作戦』、東日本大震災後、被災地で鎮魂の花火を上げるプロジェクトに尽力する男性を行うドキュメンタリー『LIGHT UP NIPPON』など、こちらも11本の作品をラインアップしている。(編集部・入倉功一)
 
映画『トガニ(原題)』は8月 シネマライズ、新宿武蔵野館ほか全国公開予定

 

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しかし現実は度し難いほど悲惨・・・

 

トガニのような事件や映画が公開されているにも関わらず

性犯罪事件は上昇を続けている

本当にトガニのような事件やそれよりも悲惨な事件が多発しているのに

それが一向に改善されない恐怖

 

犯罪率が横ばいにすらならないからね?

 

記事に見るように廃校にまで追い込むほどの熱意が

何故か性犯罪全体には影響されないっていう・・・

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