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【美化以前に】マイウェイの監督「戦争美化しない」【妄想】

美化する以前に妄想ですやん

 

「マイウェイ」カン・ジェギュ監督 「戦争美化しない」(1/22)
↑asahi.com
 

記事内容

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 朝鮮半島の分断を題材にした「シュリ」「ブラザーフッドで知られる韓国のカン・ジェギュ監督が、新作「マイウェイ 12000キロの真実」(公開中)で、戦争にほんろうされた日本と韓国の2人の若者を取り上げた
 
 主演はオダギリジョーと韓国のチャン・ドンゴン。中国のファン・ビンビンが華を添える。オダギリについてカン監督は「繊細で丁寧な演技をする。俳優やスタッフが彼の演技を見て思わず拍手をしてしまうことが何度もあった」とたたえた。
 
 マラソンのライバルだった辰雄(オダギリ)とジュンシク(チャン)は、大日本帝国陸軍の軍人として第2次世界大戦を戦う。ソ連軍の捕虜になり、脱走後はドイツ軍に組み入れられて、ノルマンディー上陸作戦を防ぐ側に回る。
 
 実話が基だ。上陸作戦で米軍の捕虜になった東洋人の写真と、その存在を追ったドキュメンタリー番組から発想を膨らませた。「小説よりもドラマチック。生死の境を越え、アジアを横断した若者の話を映画で表現したいと思った
 
 現場ではオダギリの意見も採り入れた。「最初はジュンシクの内面を描こうとしていた。だが、どんな困難な時にもぶれないキャラクターなので、観客がついてこられるのかと。途中から、辰雄の変化を感じさせたいと方向が変わった。彼も同じ考えだった
 
 中国東北部が戦場となったノモンハン事件に、連合軍がフランスに上陸したノルマンディー上陸作戦。戦争シーンはその場に居合わせたような迫力があり、同じ上陸作戦を撮ったスピルバーグ監督「プライベート・ライアン」に引けを取らない。リアリティーを追求する理由について聞くと「戦争は残酷で恐ろしいもの。ゲームとは違う。だから適当に作ることはできない。作り手も本当につらい思いをし、観客もつらいと思いながら見る。戦争を美化してはいけないんです」。(西田健作)

 

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実話が基だ・・・って、実話が基なら「韓国人のジュンシク」なんていませんけどね?

しかも「ノモンハン事件」も韓国人関係ない

他にもあるけど「マイウェイ パクリ」とかで検索すれば出ますよ

ここで説明する必要のないぐらいにね

 

まぁ言える事は


実話を基にしたのではなく

実話を好き勝手に改竄して自分の都合のいいようにしただけ

 

戦争を美化するしない以前に完全な妄想の類だってこと

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