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【何か】旧陸軍松本飛行場建設に従事の韓国男性の証言【怪しい】

何とも違和感がある

 

過酷な労働実態証言 旧陸軍松本飛行場建設に従事の韓国男性(1/21)
↑信濃毎日新聞
 

記事内容

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 第2次大戦中に造られた地下壕(ごう)やダムなどの工事の実態を調べている県内の複数の市民グループは松本市南部の旧陸軍松本飛行場建設にかかわった80代半ばの韓国人男性について、韓国まで行って聞き取り調査を実施したこの建設工事に関する過酷な状況で働いた朝鮮半島からの労働者の労働実態は、これまで証言が得られていなかった。男性は「食事は粗末で給料はなく、1年半ほど働いた後に富山方面へ逃亡した」と話したという。
 
 調査したのは、同市里山辺の地下軍需工場跡などを調べている松本強制労働調査団など3団体。戦前戦中に強制連行された人を財政面などで支援する韓国の政府関係組織の協力で当時の労働者を探し当て、昨年12月に現地を訪れて話を聞いた
 
 証言したのは韓国南部の全羅南道に住む辺遠同(ピョンウォンドン)さん、1927年生まれ。聞き取った小島十兵衛さん(62)=松本市=によると、辺さんは17歳のころ突然、日本人の警官と2人の朝鮮人に両脇を抱えられて連行され、松本飛行場建設現場に来た。工事を請け負った「熊谷組」の下請けに配属。下請けだけで朝鮮人は約400人、現場全体で「1千人はいた」という
 
 地元住民の中には、建設現場周辺に半地下式の粗末な作業員宿舎があり、多数の朝鮮人労働者が暮らしていたとの目撃情報が多数ある。辺さんは「いつも空腹で、ウジのわいた水で体を洗った」と話したという。
 
 松本飛行場を調べている県立歴史館(千曲市)の原明芳・考古資料課長(55)によると、飛行場建設工事は1943(昭和18)年に開始。朝鮮人労働者のほかに近隣住民、学生も動員されて45年6月ごろに完成した。本土決戦に備え、周辺の松林に軍の飛行機が隠された。
 
 20年前に地元住民の聞き取り調査を行った松本市文書館の小松芳郎館長(62)は「これまで飛行場に関わった朝鮮人労働者の証言はない。今回の証言は工事の断面を知る上でとても貴重」とする。45年11月10付の信濃毎日新聞記事に、「松本飛行場」の朝鮮人労働者は「常時800名を数えた」とあり、小松さんは「辺さんの証言は記事とほぼ符合する」と指摘。ただ、「その全員が辺さんと同じように強制連行されたかは、まだ分からない」としている。
 
 小島さんたちは、韓国で別の証言者にも会う約束をしていたが、自宅に行ったところ家族に協力を拒否されて実現しなかった。「反日感情が根強いことを実感した。関係者は本当に少なくなっている。粘り強く証言者を探す」と話している。
 
 小島さんたちは22日午後2時、松本市あがたの森文化会館で聞き取り調査の報告会を開く。

 

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不思議なのが韓国政府が強制連行された人を補助している点

一体何万人抱えてるんでしょうね?

まぁ自業自得なんですが

しかし金持ちですね~韓国

どっからそんな資金出るんでしょうか?


てか、2年の工事(この人は1年半程度だが)で補助貰ってるってすげぇな

そんなに厳しい環境下だったとしたら逃げ出せた事自体すごい事なんだけど

 

で、もう一点

警察と一緒にいた朝鮮人はなに?

何故そこに触れていないのだろうか?

これ売人の可能性もあるよね

 

で、一番の疑問は何で聞き取りされるまで黙ってたのか

 

強制連行、従軍慰安婦で抗議してる中

何でこの人聞き取りに来るまで黙ってたんでしょうねぇ?

反日感情云々もあるけどさ

だったら援助してる韓国政府に頼めばいいよね?

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