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【日本人に】日本政府 中国に誓約【あらず】

さすが売国政治

 

主権、人権感覚疑われる日本 中国に誓約「脱北者を公館に連れ込まず」(12/9)
↑msn産経ニュース
 

記事内容

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 日本政府が中国政府に対し「公館外から公館に脱北者を連れ込まない」との趣旨の誓約書を出したことは、そのことが結果的に5人の脱北者の出国につながったとはいえ、“代償”は余りにも大きい
 
 玄葉光一郎外相は8日の参院外交防衛委員会で「脱北者を受け入れないとの誓約書を出したことは絶対にあり得ない」と述べたが、藤村修官房長官は同日の記者会見で、誓約書の事実関係について「具体的に明らかにすることは差し控える」と述べるにとどめた
 
 2人の説明からは事実関係の詳細は明らかにならないが、脱北者の保護に後ろ向きな対応をとったことは間違いない
 
 平成18年に制定された北朝鮮人権法は、第6条で政府は、脱北者の保護および支援に関し、施策を講ずるよう努めると定めている。今回の措置は、この法律の精神に明らかに反するし、政府の政策にも逆行するはずだ。国際的にも日本政府の人権感覚が疑われるし、何よりも、在外公館への人の往来という「国家の主権」にかかわる問題を、他国に強要され、それを受け入れたという事実は、大きな禍根を残すだろう
 

2ページ目

 

 平成14年の瀋陽・日本総領事館への脱北者駆け込み事件以降、中国側は警備を強化し、以来、日本側は外部で脱北者や支援者と接触し、総領事館に連れていくケースが増えた。だが、最近ではこうした形で脱北者を保護することも困難になっている。
 
 脱北者支援に取り組む日本のNGO「北朝鮮難民救援基金」の加藤博理事長は「中国以外の第三国での保護にシフトしているのが実情だ」と語る。誓約書提出が大きく影響しているのは間違いない。
 
 民間出身の丹羽宇一郎駐中国大使の責任も免れない。丹羽氏はかつて中国への政府開発援助(ODA)の継続を訴えたこともあり、中国側に「くみしやすい」と思われがちだ。その丹羽氏を任命したのが民主党政権。今回明らかになった一件は「外交敗北」以外の何ものでもない。(坂井広志)

 

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もうね、民主党以下売国奴政党はさ


中国か韓国で政治やってくれよ


日本で政治家するな

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