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【妄想も】ストーカーを題材にした韓国映画【大概に】

現実はもっと悲惨

 

【韓国映画濡れ場100選】ストーカーが非情レイプ…汚された処女(11/19)
↑zakzak
 

記事内容

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 「愛」と「執着」は紙一重。本作ではそんなことを考えさせられた。ヒロインは“美しすぎる女”ウニョン。同性としては何となく不愉快な存在にも思えるが、彼女の美貌が予想もできない悲劇をもたらすというお話
 
 原作者は韓国映画界の異端児キム・ギドク監督。2008年に韓国で公開されたがヒットはしていない。けれど福岡アジア映画祭では見事グランプリを受賞。作品性を高く評価された
 
 ウニョンは誰もが振り向くような美人。スタイルも良く、何人もの男から言い寄られる毎日。この状況で「私、キレイすぎて困っちゃう~」なんて自慢をしたら張り倒したくなるけど、ウニョンはそういう女じゃない。彼女は親友の恋人からも言い寄られ、ウンザリしていた。
 
 ある日、ウニョンはストーカーにレイプされてしまう。無理やり処女を奪われ、ショックを受けるウニョン。そんな彼女に対し、ストーカーは「あなたが美しいから…」とレイプを正当化するのだった
 
 警察官のウンチョルが彼女の心の支えになろうと手を差し伸べるが、ウニョンは自分の美しさを責め、精神的に病んでしまう。だが日に日に壊れていくウニョンを見守るウンチョルは次第にその美しさの虜となってしまう。
 
 …と、ここまではいいけど、でも本作はやはりキム・ギドク監督が考えた物語。当然、この愛がハッピーエンドとなるはずがない。ウンチョルの破滅的な愛は悲劇に向かって加速する…。
 
 ヒロインのウニョンを演じるのは、チャ・スヨン。ドラマや映画で活躍中の女優だ。色白で整った顔立ちをしており、スタイルもいい。なのに、脱ぎっぷりは相当悪かった。終盤の重要なベッドシーンで大事なところを全部隠しているのはいただけない。残念ながら、美しすぎるボディーまでは披露してくれなかったわけだ。その代わり男のウンチョルが頑張って脱ぎ、濡れ場を盛り上げている。
 
 強烈なのはラストシーン。彼女は最後の最後までその美しさによって屈辱を味わう。本当に皮肉な物語だ。(児玉愛子)

 

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かなり妄想入ってますね

韓国でヒットしないはずだわ

 

現実はもっと悲惨ですから

 

まず、韓国のレイプ犯は相手を見た目で選んで襲っていません

その証拠に

未成年(児童含む)と高年齢(70代など)が襲われているケースが多い

 

ひのえさんの日常の壁 エクストリーム韓流って記事見てもらえば分かると思います

 

見た目よりも反撃できない無抵抗の人間を襲う傾向がある

しかも身内にすら遠慮なし

 

そんなレイプが日常化している韓国で

美しいからストーカー被害にあってレイプされる話

なんてものが出たってヒットするわけがない


韓国人男性は

「見た目よりも自分の性欲を満たせれば何でもいい」

「抵抗する力のない人間なら尚よし」

って思考回路ですから「美意識」とかカケラもないんですよ

 

なので

もうこの歳だし、この見た目だし・・・って理由で襲われないだろうって考えて

無防備に韓国旅行いくと後悔しますよ?

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