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【輸出】有害ばら撒き加湿器【しないでね】

韓国内だけにしてください

 

【記者手帳】死を招く有害物質が売られていた韓国 (11/14)
↑朝鮮日報
 

記事内容

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加湿器殺菌剤だと思って購入したのに、なぜ家族は死んだのか。一体誰が責任を取るのか
 
 保健福祉部(省に相当)のブリーフィングルームには11日午前、肺炎で死亡した妊婦たちの遺族が悲しむ声が響いた。複数の妊婦が原因不明の肺炎により相次いで死亡するという事態を受け、保健福祉部はその原因として加湿器の殺菌剤に着目し、6種類の製品を回収するようメーカーに指示した。しかし、遺族らは「政府のずさんな管理が原因だ」として強く抗議している。
 
 肺の損傷をもたらすとされた6種類の加湿器殺菌剤のうち「オクシーサクサク加湿器当番」(ハンビッ化学)は、1996年から販売されている。人体に致命的な影響を及ぼす物質が含まれた製品が、何の点検も行われることなく15年にわたり販売され、家庭で使用されてきたのだ。これまでに疾病管理本部が把握している加湿器殺菌剤が原因とみられる肺炎患者発生件数は34件で、うち9人が死亡した
 
 この問題について、疾病管理本部の全柄律(チョン・ビョンユル)本部長は「加湿器殺菌剤は医薬品や医薬部外品ではないため、これまで管理の死角に置かれていた」とコメントした。加湿器殺菌剤はメーカーが知識経済部技術標準院に登録するだけで、成分などに関する検証なしに販売することができる
 
 殺菌剤を鼻から吸引した場合、毒性物質が体内に蓄積することは当然予測できるはずだが、誰もこの点を問題視しなかった。しかも加湿器殺菌剤という商品は海外には存在せず、韓国だけで使用されているアイテムだ恐ろしくも、世界初の「吸引型毒物」が15年もの間放置されていたというわけだ
 
 殺菌剤でよく使われるPHMG Phosphateなどは、これまでどの国の実験でも呼吸時の安全性が立証されていない。保健福祉部が回収命令を下した6種類の加湿器殺菌剤の中には、知識経済部技術標準院による安全認証マークが付いた商品(グローエンエム社の「加湿器クリーンアップ」)も含まれていた。製品の安全性に監督責任を持つ政府機関が、有害な商品に安全認証を与えていたのだ
 
 保健福祉部は日用品の評価や管理システムについて点検し、問題が発生した場合の対策を取りまとめるタスクフォース(TF、特別作業班)を、関係部処(省庁)を横断して結成すると発表した。国民が死亡するという重大事件が発生した後に、ようやく政府が動き出したというわけだ。
 
キム・ミンチョル記者

 

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マジで今の民主党だとこの殺人加湿器が輸出商品にラインナップされたら

精査せずに輸入しそうで怖いわ


まぁ韓国旅行も考えものですねw

強姦される可能性+肺炎で死ぬ可能性まで出てきましたから

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