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【所詮】韓国アルコール市場が外国勢に押される【張りぼて】

韓国の酒が健康にいい?
馬鹿抜かすなよ
思いっきり異物混入してる食品の一つなんだが?
 
韓国アルコール市場に大異変、外国勢に押される韓国企業(4/17)
↑東洋経済オンライン
 
記事内容
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 韓国の酒市場8兆ウォンの勢力図が変わってきた。
 
 これまで、ビール市場ではOBとハイトの2強、焼酎でも「チャミスル(眞露)」(ハイトジンロ)、「チョウムチョロム」(ロッテ酒類BG)の2強が、それぞれの酒マーケットを占有していた。だが最近は、韓国酒市場に健康ブームとグローバル化の流れが進み、ワインや日本酒が販売量を増加させている。
 
 まず、ビール市場では高価格でも、品質がよく、おいしい輸入ビールの需要が広がり、国内勢のOB、ハイトを脅かしている。また、FTA(自由貿易協定)で価格競争力が加わったのがワイン。焼酎とマッコリの市場を侵食し始めている。その一方で、韓国内のマッコリ市場は、日本酒の攻撃にも苦しめられている。韓国酒戦争は大混戦の模様だ。
 
 酒はそもそも、時代を象徴する飲み物で、人々は酒を通じて時代を感じる。たとえば景気低迷期には、価格の安い焼酎が人気だった。
 
 また、当代の権力者が、酒市場を変えることもあった。朴正煕大統領時代、彼は普段マッコリを好んで飲んだが、「朴正煕酒」と呼ばれたのは、洋酒である「シーバス・リーガル」。それは1979年10月26日、朴大統領が暗殺されたときに、この酒を飲んでいたからだ。そんな事実が国民に広まると、この酒は権力の象徴となった。金大中氏が大統領時代に好んで飲んだのは「トックリイチゴ酒」。その頃、この酒は韓国のワインと呼ばれるほど人気を集めた。
 
OB、ハイトの2強体制崩れる
 
 最近、韓国の酒市場でよく聞かれるキーワードは「健康」。酒を飲むにしても、健康に気をつけて、たしなむ人が増えている。当然、アルコール度数は低く、体によい酒が人気だ。健康酒といえば、マッコリとワインの人気が冷めないのはこのためだろう。また、焼酎も低アルコール度数(19度以下)の出荷量が最近急増してきている。
 
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 国税庁によれば、低度数の焼酎出荷量は、2010年の1万7150キロリットルから、11年には3万4413キロリットルとほぼ倍増した。ビールの出荷量も昨年200万キロリットル(10年187万8872キロリットル)を超えた。
 
 その一方で、健康ブームで打撃を被ったのがウイスキーだ。統計庁によれば、ウイスキーの出荷量は11年に3218キロリットルと、2年前の6632キロリットルに比べて半減した。酒業界の関係者は「低度数焼酎とビールが増えたのは、軟らかい味の酒を好むトレンドがあるため」という。
 
 酒市場に地殻変動を起こしたもう一つの要因はグローバル化。その動きが顕著に出ているのが、ビール市場だ。国内ビール市場の2強体制が崩れ、輸入ビールが割り込んできている。量販店のイーマートが1月1日から2月13日までの酒類販売状況を調査した結果、輸入ビールの販売量は前年同期比で56%も増加している。語学研修や海外旅行などで海外を訪れる経験者が増えているためで、その際に飲んだビールブランドを国内でも求める人が増えているからだ。
 
 これまで国内ではOBとハイトが15年ビール戦争を繰り広げてきた。90年代、OBはビール市場の7割を占めていたが、91年に起きた工場での有害物質流出事故が打撃となり、4年後の95年、ハイトにトップの座を明け渡した。ただ、韓国酒類産業協会による昨年の出荷量(1~10月)を見ると、OBの出荷量(輸出含む)が7794万0500箱で、ハイトの7725万7400箱を超えた。15年ぶりの逆転劇を演じた。
 
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伝統酒マッコリは対日輸出が急増
 
 ワインもグローバル化の恩恵を受けている。04年に、韓国・チリ間でFTAが発効されて以降、種類も多様で安いチリワインが国内に押し寄せている。関税庁によれば、ワインの輸入額は00年の2000万ドルから、11年には1億3500万ドルと7倍増に伸びた。さらに、今年は韓米FTAが発効し、米国産ワインに対する15%の関税が撤廃されると、米国からの輸入量は大幅に増えるものと予想される。
 
 ただ、韓国酒も手をこまぬいているわけではない。韓国の伝統酒・マッコリは、翼が生えたかのように日本で売れ始めている。昨年、マッコリの輸出額(関税庁)は、史上初めて5000万ドルを突破した。このうち、日本向けは全体の92%を占める4842万ドルに達した。すでに、韓国酒市場への日本酒輸入額1435万ドル(昨年)を、対日マッコリ輸出が追い抜いている。
 
 酒のトレンドには時代状況が反映される。消費者の好みはつねに変化している。一時は権力の象徴ともいわれたシーバス・リーガルは、今は「追憶の酒」に転落した。金大中政権時代に注目を集めた「トックリイチゴ酒」の人気も下火となった。
 
 酒市場自体が韓国で低度数になることはなさそうだ。
 
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まぁ韓国で健康が重視って言ってもね・・・
 
すでに体が寄生虫に汚染されてるのに何言ってるんだか
アルコールを気にしたって
キムチやその他食品で異物、屍骸、害虫、寄生虫食ってたら意味ないでしょうに
 
あとマッコリだけど
一体どこに卸してるんでしょうね?
韓国関連の記事に言える事だけど
結構な売り上げや輸出量の割に目に付くことが少ないよね
で、仮に飲むとしたら日本で作ったマッコリのほうが安心ですよね
 
何せ韓国産だと異物、屍骸、害虫、寄生虫が入ってますし
冗談抜きに酒類でも問題起こしてますからね
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テーマ : 韓国
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